2009年3月30日

ブログの作り方・続き

みなさん、こんにちは。フォトグラファーのTetsuです。
それでは昨日に引き続きブログの作り方についてです。
昨日ゲットした、IDを使ってログインしてください。場所はアメーバのトップページより右側のログインボタンから入ってください。
個人用のページができています。文字が多くて面食らいますが、左側にブログの入り口ができています。ブログの名前などももちろん変更可能です(タイトルのすぐ右の設定より)
今回はそのままで一つ記事を書いてみましょう。
「記事を書く」から入ってください。

私の場合はMacintoshのSafariというウェブブラウザで操作していますので、但し書きがでています。タグ編集エディタへの変更を薦められます。
トップタグの次にある、ブログタグより、アメプロの設定の中に記事投稿画面の選択ができますので、標準エディタよりタグ編集エディタへ変更します。Safari以外の方も難しいわけではないのでこちらに変更しておかれた方がよいかと思います。動画などのリンクに対応しているので用途が広がるでしょう。

設定が終わりましたので、ブログ>アメブロを書く>記事を書くからお入り下さい。

画面はタグ編集エディタモードです。赤丸の部分をクリックすれば、アップデートした画像を入れることが出来るようになります。アメブロの設定で500KB以下のデータの画像ということですので、小さい画像を利用するようにしてください。画像の情報を洗わず3行程度の文字が並びますが、この続きに本文を気にせず書きます。今回はお料理についての内容にしてみます。
本文書き込みようの大きな四角枠の右下に、日付がでています。この日付を変更することで、いつの記事であるか変更ができます。ブログはもともと日記なので普通は書いた日付が入っています。
最後に、記事の扱いについてですが限られた仲間内(他の人から申請がきた中で自分で選べる)での記事の公開にとどめるか、だれでも読める全員に公開というものにするか選びます。
他人に読まれるといけないような記事は、ブログに載せない方がいいので誰が読んでも不愉快にならないような内容のものを公開するといいと思います。
さて、実際に完成したブログをごらん下さい。
これからブログを作ってみたいと思っているそこの貴方!参考になってお役に立てれば幸いです。アメブロさんは、広告が多くて内容が読みづらいというのが感想でした。これからも独立道場応援よろしくお願いします。
それではまた。

2009年3月29日

アメーバブログの作り方(MAC)アメーバIDの取得

みなさん、こんにちは。フォトグラファーのTetsuです。

突然ですが、ブログの作り方について紹介したいと思います。そろそろ新学期、新年度なにかと環境が変わっていくタイミングですね。心境の変化なども書き記しておくと懐かしい思い出になるでしょう。ブログって流行っていますが、どうやって作るかガイドしたいと思います。(実は簡単です。)このブログはブロガーというところで作っていますが、今回は有名人御用達アメーバブログで実況してみます。
その1
アメーバの会員登録(無料)をします。登録はここから

アメーバIDは、まだ使われていないIDであれば登録できます。ブログURLの一部に使われるので気を使って登録したほうがよいでしょう。
パスワードは、忘れにくいもの(必ず書き留めておいた方がよいですよ。無料契約のパスワードはついつい適当につけてしまって後で困ることになりやすいです。ブログが長く続く場合など変更したくなったときに初めて苦しむことになります。)
メールアドレスは、正式登録の時に必要です。必ず受け取れるメールアドレスで。
ニックネームは、ブログの世界では本当にいろんなバリエーションがあります。少し凝ってみても面白いです。個人的には読み方に困るような紛らわしいものは避けた方がいいでしょう。
仮登録が完了したら、メールアドレスに確認用のメールが即座に届きます。確認用のメールの中にあるURLからアクセスすることで本登録が完了します。(メールアドレスの確認がとれたということ)これで、ユーザIDの登録が完了しました。
続いて、ブログの開設方法についてですが、明日の書き込みで説明します。
それではまた。

2009年3月16日

ブーケトス

みなさん、こんにちは。フォトグラファーのTetsuです。

昨日に引き続きディズニーランドより。ブーケトスが行われていました。パブリックスペースを利用したイベントなどはお客様を取り違えてしまうリスクもあります。そのためお客様と現地集合の場合では少しでも早く落ち合うことが大切になります。あちらこちら周りをよく気にして乗り遅れないようにしましょう。鶴岡八幡宮や、明治神宮、浅草神社など一日にたくさんの挙式がある場所では特に注意した方がいいでしょう。本当に見失うと大変です。それではまた。